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カテゴリ:【ま】行の花( 47 )

7-8月の我が家の花

            ★…【紅葉葵 (もみじあおい)】…★
             2018,07~9月 自宅庭にて
【紅葉葵】
アオイ科ヒビスカス属の耐寒性多年草。コウショッキ(紅蜀葵)ともいう。高さ約2メートルに達する。葉は大形で、モミジ状の切れ込みがある。
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8~9月、径約20センチでアメリカフヨウに似た赤色の五弁花を開く。朝開いて夕方閉じる一日花で、毎日新しい花を開く。
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アメリカのジョージア、フロリダ地方原産で花壇に植えられる。非常にじょうぶで耐暑性、耐寒性もあり、日当り風通しのよい所なら放任しても毎年開花する。
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大株になるので、我が家は植木鉢で栽培、1メートルになる。冬季は地上部が枯れる。
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繁殖は実生は開花が2年目からなのげ一般には株分けがよい。
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近年モミジアオイとアメリカフヨウの種間交配種ができて園芸品種として売られています観賞される。
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by hime-teru | 2018-10-11 16:34 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

7月の我が家の花

【禊萩】
ミソハギ科の多年草。全草無毛。茎は高さ0.5~1メートル。葉は無柄で対生し、広披針形で長さ2~6センチ、幅0.6~1.5センチ、先はとがり、基部は茎を抱かない。8月、長さ20~30センチの穂状花序をつくり、包葉のわきに長さ6~7ミリの紅紫色花を1~3個開く。柄はごく短く、花弁は六枚。萼筒は長さ5~8ミリで12脈があり、縁(へり)に三角状の歯牙(しが)が6個あり、その間に細針状の付属体がある。雄しべは12本、花柱は1本。包葉は縁にだけ毛状突起がある。
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浅い流れの傍らや湿地に群生し、本州から九州、および朝鮮半島に分布する。私は家庭菜園で育てています。
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名は、禊(みそぎ)ハギの意味で、盂蘭盆会(うらぼんえ)で仏前の供物に水を注ぐのに花穂を使うため、ボンバナともよんで親しまれる。 
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ミソハギ属は熱帯および温帯に約25種分布しヨーロッパには観賞用として栽培されるものが多い。
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by hime-teru | 2018-09-15 15:31 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

7月の我が家の花

  ★…【禊萩 (みそはぎ)】…★
           2018、07  家庭菜園にて
【禊萩】
ミソハギ科の多年草。全草無毛。茎は高さ0.5~1メートル。葉は無柄で対生し、広披針形で長さ2~6センチ、幅0.6~1.5センチ、先はとがり、基部は茎を抱かない。8月、長さ20~30センチの穂状花序をつくり、包葉のわきに長さ6~7ミリの紅紫色花を1~3個開く。柄はごく短く、花弁は六枚。萼筒は長さ5~8ミリで12脈があり、縁(へり)に三角状の歯牙(しが)が6個あり、その間に細針状の付属体がある。雄しべは12本、花柱は1本。包葉は縁にだけ毛状突起がある。浅い流れの傍らや湿地に群生し、本州から九州、および朝鮮半島に分布する。私は家庭菜園で育てています。

名は、禊(みそぎ)ハギの意味で、盂蘭盆会(うらぼんえ)で仏前の供物に水を注ぐのに花穂を使うため、ボンバナともよんで親しまれる。
 
ミソハギ属は熱帯および温帯に約25種分布しヨーロッパには観賞用として栽培されるものが多い。
by hime-teru | 2018-09-15 15:26 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

【7月の花】-木槿

              ★… 【7月の花】-木槿 …★
               2017.07月 我が家にて 
【ムクゲ】
アオイ科の落葉低木。ハチス、キバチス(木蓮)などともいう。中国、インド原産であるが、日本には古く伝わり生垣とされることが多く、墓地や観賞用として庭木にもされる。高さ3~5mになり、幹は灰白色で直立して分枝し枝はしなやかで強い。
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夏から秋にかけて枝先の葉腋に短柄をもつ花をつける。花は朝開いて夕方には落ちる。いわゆる1日花、次々に開花するので木全体としての花期は長い。
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花色は紅紫色が多いが、白色のものや八重咲きの品種もある。萼は鐘状で5裂し花弁は5枚で基部は癒合する。
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白花品種のつぼみを乾燥したものを木槿花(もくきんか)と呼び,胃腸カタル,下痢,腸出血の薬とする。

「宗旦木槿」
花弁が白く、花蕊に近い部分が赤い〈底紅(そこべに)〉で、千利休の孫の茶人宗旦が好んだことから宗旦木槿と呼ばれる。
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by hime-teru | 2017-09-22 11:43 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

         ★… 【 6月の花】-マーガレット…★
                   2017.06月 我が家にて 
【マーガレット】
キク科の多年草。カナリア諸島原産。低木状で茎の基部が木質化することによるが、和名のモクシュンギク(木春菊)も同様の理由による。全株無毛で、茎は高さ約1メートルで、よく分枝する。葉は互生し、灰緑色または鮮緑色の肉質で2回羽状に深裂し、裂片は広線形で先はとがる。
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冬から春、茎上部の葉腋から花茎を出し、径約5センチの頭状花を頂生する。
頭花は一重咲きで舌状花は白色、管状花は黄色が普通であるが、八重咲きの品種や、舌状花が淡黄色の品種もある。
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切り花にするほか、鉢植えおよび花壇植えにする。栽培は排水のよい砂質壌土が適し、多少水分の多い所でよく育つ。寒さには弱く、冬は暖地以外ではフレームか温室で育てる。
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繁殖は挿芽により、5~6月に挿し、8~9月に定植し、冬季の切り花にするほか、挿芽活着後に鉢上げする。連作すると根腐病にかかりやすくなるので、連作は避ける。
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〔文化史〕
マーガレットの名で扱われる花にはフランスギクや、古くはヒナギクも含まれ、混乱がみられる。カナリア諸島原産のマーガレットは、16世紀中ごろにヨーロッパに伝わったとされ、それ以前のマーガレットはヒナギクの場合が多い。
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イギリスのヘンリー六世の妃のマーガレット・オブ・アンジューが紋章に使ったのもヒナギクである。一方、日本では現在もしばしばマーガレットと俗称されている耐寒性のあるフランスギクは、本来ヨーロッパに自生し、ヒナギクとともにヨーロッパでは中世以前はマーガレットとよばれた。
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マーガレットの名は、白い花を見立てたギリシア語の真珠マーガライトに基づくとされるが、7月20日の聖マーガレットの日の近くに開花するからという異説もある。
by hime-teru | 2017-09-01 09:42 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

【 巻絹の花】

                                   ★…【巻絹の花】…★
                                      2016.8月
南欧原産のベンケイソウ科の常緑多年草。多数のくさび形の葉を放射状に密生し株の径2~3センチになる。
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隣合った葉の先端の間に細い綿毛をクモの巣状に張る。
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和名( クモノスバンダイソウ)園芸名 巻絹(マキギヌ)
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夏、集散花序を頂生し赤い小花をつける。匍匐(ホフク)枝に子株を出してふえる。
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鉢植にし多肉植物として栽培。
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☆特徴
耐寒性、耐暑性ともに高く、寒冷地を除き屋外で栽培可能。今年は群生し沢山の花が咲きました。
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耐暑性があると思い風通しの良いところに置いたのですが、夏からの気象異常で、瞬く間に枯れていきました。長雨の生でしょうか?水やりを抑えていたのですが・・・、子株がかすかに残っているので持ちこたえるでしょうか?心配です。
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20年も同じ鉢で消え入りそうになりながらも、元気に何年も年越しをしてくれました。花芽早くて3年以上経たねば咲かないとのこと。開花株は枯れてしまうのですね。
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長雨が続き今年は大丈夫かなと心配です。秋晴れが待ち遠しい。

by hime-teru | 2016-10-13 00:33 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

【 禊萩 】 ミソハギ 

                      ★… 【 禊萩 】 ミソハギ …★
                       2015.8月14日
【盂蘭盆会】
旧暦7月13~15日を中心とする先祖祭り。いまは新暦や月遅れにする所が多い。盂蘭盆(うらぼん)ともいう。我が家は東京のお盆で7月、実家のお盆は8月、近年は8月の月遅れのお盆が一般化、日本も夏休みと併せて8月に故郷に帰省する行事になっている。
【禊萩】ボンバナ
ミソハギ科の多年草。日本および朝鮮半島の暖温帯に分布し、野原や山麓の湿地に生える。
茎は地下茎から直立して高さ1mに達し、葉とともに毛はない。葉は披針形ないし広披針形でほとんど柄がなく対生する。
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8月から初秋にかけて葉腋に6~7ミリの少数の紅紫色の小花をつける。萼筒には縦に12本の稜があり上部で6片に裂ける。
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花弁は6枚、おしべは12本で長短がある。包葉は長楕円形で縁にだけ毛状の突起がある。果実は宿存性の萼に包まれる。
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近縁種のエゾミソハギは本種に比して全体に短毛をもち茶の代用にされ、観賞用の栽培品種もつくられている。
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旧大陸の温帯から暖帯に広く分布し日本でも北海道と本州中部以北にみられ、北アメリカにも帰化している。
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名は、禊(みそぎ)ハギの意味で、盂蘭盆会(うらぼんえ)で仏前の供物に水を注ぐのに花穂を使うため、ボンバナともよんで親しまれる。 
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盂蘭盆会
古代インドの農耕儀礼が中国に入って整備され、さらに日本の貴族社会がそれを受容したが、在来の信仰や習俗との習合・葛藤を繰り返しながら現在に至っている。

仏家の解説では、釈迦(しやか)の弟子の目連(もくれん)が、死んだ母が餓鬼道(がきどう)に落ち逆さに吊(つ)るされて苦しんでいるのを救おうとして、釈迦に教えを請い、7月15日に供養して祭った。
倒懸(とうけん)の梵語(ぼんご)ウランバーナullambanaが「うらぼん」となり、略して盆となったという。一説には供物をのせるほとぎという器物の古称をボニとよんだのが、その語源だという説もある。

お盆は仏教的な色彩が強いにかかわらず、ともに満月の夜を中心とした祭りであり、7月のことを盆月とも仏月(ほとけづき)ともいい、盆は7月1日から始まる。盆棚や墓に供える盆花は、11日または13日に迎える例が多い。花の種類は土地ごとに異なっており、キキョウ、オミナエシ、ハギ、ヤマユリなどを総称したり、またそのなかの1、2種の花を盆花とよんだりする

盆に招いた先祖様を慰め送るための盆踊りなどがある。24日は地蔵盆で、子供が主になって地蔵の祭りをする所が多い。私の幼少の頃、地蔵祭りを楽しく祝った思い出が蘇ります。
by hime-teru | 2015-08-14 23:18 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

溝蕎麦

                       ★…【 溝蕎麦 】 …★
                        2014.10月 当地の新しい村
【溝蕎麦】
タデ科の一年草。朝鮮半島、中国、ウスリーなどアジア東部の温帯に広く分布する。日本では各地の溝の縁や水辺に群生する。
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茎は地面をはって斜上する。高さ30~50cmになり縦に稜がある。茎や葉の下面に逆向きの小さなとげがまばらに生え、葉は互生して三角形で基部がほこ形をする。
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8~10月に枝の先に白色から淡紅色の頭状花序をつける。花柄に腺毛がある。花には花弁がなく5枚の萼が花弁状になっている。
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こんぺい糖のような可愛らしい花です。白花の集団は星が散らばっているようでなにか美しい。草丈は80cm程で、花全体の径は1cm程。
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果実は卵形で3稜をもつ。食べられる野草の一つである。
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田の溝にはびこる事が多く、田んぼや小川の側のような湿った所を好む。
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by hime-teru | 2014-11-07 21:33 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

マリーゴールド

                 ★… 【 マリーゴールド 】 …★
                     2014.10月 家庭菜園にて
【マリーゴールド】
友人から頂いた種が100%発芽して、菜園を彩りました。独特の臭いがあるので、虫が寄りつかないとのこと。鮮やかなオレンジと黄色の花はとても綺麗です。
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マリーゴールドの名はキク科タゲテス属の英名、本属植物の総称名としても用いられる。
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メキシコ原産の春播(ま)き一年草。園芸上多く栽培されるのは、アフリカンマリーゴールド、フレンチマリーゴールド、メキシカンマリーゴールド、および近年アメリカで改良されたアメリカンマリーゴールドである。
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アフリカンマリーゴールドは矮性種から高性種まで多くの品種があり、高さ30~80センチ。花は大輪系が多く、花径7~12センチ。キク咲き、カーネーション咲き、丁(ちよう)字咲きなどがある。
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花色は黄、橙(だいだい)、淡黄白色などで、近年白色花の品種も作出された。主として花壇用である。
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ちなみに、フレンチマリーゴールドは矮性種で高さ20~30センチ。花は黄、橙、橙赤(とうせき)色、褐色などで、径3~7センチの小中輪花が多い。花形は一重咲き、キク咲き、カーネーション咲きなどがある。多花性で開花期も長いため、花壇、プランター・ポット用として、現在もっとも多く栽培される系統である。
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メキシカンマリーゴールドは矮性の一重咲きで径2~3センチの小輪花を非常に多く開き、じょうぶ
な品種である。
花の美しさをクジャクに見立て、和名をクジャクソウともいう。
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by hime-teru | 2014-11-07 21:21 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)

モールケイトウ

                     ★…【 モール鶏頭 】…★
                       我が家の菜園にて
長い花は1メートルにも達します。詳細は先にアップ済みの記事を参照下さいませ。
 【モール鶏頭】
『夕方の撮影』秋の雲のもとで、しっとりと華やかに咲きました。
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昼はこんなに綺麗です。
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見事に菜園で咲きそろい、背丈は3㍍ほど、圧巻です。珍し花だと道行く人が眺めて行かれます。
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アップしますと・・・・。
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お天気の日は?
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by hime-teru | 2014-10-03 23:58 | 【ま】行の花 | Trackback | Comments(0)