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浅草

          ★…【浅草】…★
         2018.05~06月
◆【お詫び】
ご無沙汰いたしました。パソコンの不具合(ハードデスクが機能不良)や体調の不良?不具合?私用が続きブログ更新を暫くお休みいたしました。申し訳ありません。PCの故障、加齢に甘えて不定愁訴気味の日々が続く。自分の体の声に耳を澄ますと、もう少し頑張れの声が聞こえる。ズルズルと引き延ばしは空しく時間が過ぎ去って自分への失望だけが増すばかりでした。休むことも大事だが、私には花と向き合う至福時間があるではないか?不具合は私自身の心の中に答えがあるのだと・・・。忘れた漢字克服のために書いている日記と共にもう少し続けてみようと再開です。

 休眠中も拙い私のサイトをお尋ね下さりありがとうございます。今後とも宜しくお願いします         
★…3ヶ月ほど休眠中に撮りためていた写真アルバムをアップいたしました。ご覧いただければ幸いです。
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   6/1の浅草‥朝日ビールビル21F 『望月』
歴史あり浅草の地下街         
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【吾妻橋】から墨田川
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【アサヒビールタワー】から
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赤く染まった太陽
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【夕暮れの浅草・スカイツリー】
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夜の川端
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浅草のネオン
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【浅草寺のライトアツプ】
赤・青・紫と色が変化するようにLEDでライトアップ日没から午後11時まで。
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★ 5/8の浅草(いとこ会で集まった日)浅草寺・仲見世
【浅草寺】
山号は金龍山。創建は推古天皇の時代、本尊は『聖観音菩薩』の聖観音宗の総本山となった。
観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」と言われている。観音像は高さ1寸8分(約5.5センチ)の金色の像と伝わるが秘仏のためその実体は明らかでない。
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本堂には天井画(川端龍子筆「龍図」、堂本印象筆「天人図」がある。
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【宝蔵門】入母屋造の二重門
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【雷門】
切妻造の八脚門で向かって右の間に風神像、左の間に雷神像を安置することから正式には「風雷神門」というが「雷門」の通称で通っている。【雷門の背面】、向かって左に「天龍」、右に「金龍」を安置
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【表参道の仲見世】
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【おみくじ】大吉、吉、半吉、小吉、末小吉、末吉、凶の7種類、末吉まではお守りとして持ち帰り、凶を引いてしまった場合は傍の結び棒にておみくじを結ンで帰るのだそうです。
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スカイツリーが見え隠れする
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# by hime-teru | 2018-06-20 23:33 | 徒然散策(関東編) | Trackback | Comments(0)

花嫁のれん

               富山の風習 2018.3月 富山にて
3月に里帰りの時の懐かしい出会いです。私は東京での挙式だったので、花のれんは持参しませんでしたが、姉弟の時の挙式が鮮明に思い出されます。
【婚姻風習】花嫁のれん
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花嫁が結家の敷居を跨ぐ際、玄関で「合わせ水」がある。花嫁の家の水を竹筒に入れて持参し、嫁ぎ先の水と実家の水をカワラケに同時に注いだ「合わせ水」を花嫁が一口飲む。すると媒酌人夫人が「両家の水に合いますように」と願いを込めて、カワラケを玄関の地面に打ち付けて割る(割らなければいけない。粉々に割れるほど上等とされる。元に戻れない、すなわち「離婚して実家に戻る」などの事態を否定する、『新婦の退路を断つ』象徴的な行為)。富山、福井では、これを「一生水」と呼ぶこともあり、嫁ぎ先の水だけを飲み、「一生この家の水を飲みます」という誓いになる。
# by hime-teru | 2018-06-20 23:27 | 故郷の情景(富山) | Trackback | Comments(0)

5月の我が家の花

           ★… 【5月の我が家の花】…★
            2018.05月
 撮りためていた我が家の庭の花-ほんの一部分(花のみアツプ)です。
日光キスゲ
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ヒメヒオウギ
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シャクヤク白
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シラン
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マーガレット
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# by hime-teru | 2018-06-20 23:18 | 【あ】行の花 | Trackback | Comments(0)

【4月の我が家の花】

              ★… 【4月の我が家の花】…★
              2018.04月 撮りためた花アップ
【さ行の花】
サクラソウ
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シラー
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【た行の花】
ツツジ
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チュウリップ
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【な行の花】
ニリンソウ
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【は行の花】
ボケの花
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ハナミズキ・・ユニークな花姿
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ヒマラヤユキノシタ
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牡丹各種
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【ま行の花】
ムスカリ
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ミヤコワスレ
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ミツティパープル
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まだまだありますが・・・。今回はこの辺で。
# by hime-teru | 2018-06-20 23:15 | 【は】行の花 | Trackback | Comments(0)

【4月の我が家の花】

            ★… 【4月の我が家の花】撮りためた花アップ  …★             
                  2018.4月 
【あ行の花】
アマドコロとスズラン
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アルストロメリア
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オダマキ
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アネモネ
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イワヤツデ
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踊り子草
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木の花
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野草
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【か行の花】
カタバミ
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カンパニュラ
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クモマソウ
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クリスマスローズ
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ゴウダソウ
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その他
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# by hime-teru | 2018-06-20 22:50 | 【あ】行の花 | Trackback | Comments(0)

                   ★…【日光東照宮・華厳の滝…★
                      2018,03.24
春休み、歴史に興味を持ち始めた小5の孫と日光にでかけました。忙しい日程の孫の春休み学校行事や塾があり、今回は18切符での旅の予定を断念、急遽、華厳の滝と東照宮がみたいと言うので出かけました。
【日光東照宮】
江戸幕府初代将軍徳川家康を神としてまつる神社、日本を代表する世界遺産「日光の社寺」ほとんどが寛永13年3代将軍家光による「寛永の大造替」で建て替えられたもの。境内には国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物が並び、その豪華絢爛な美しさは圧巻です。
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【陽明門】
日光東照宮は、陰陽道に強い影響を受け、本殿前に設けられた陽明門と、その前の鳥居を中心に結んだ上空に北辰(北極星)が来るように造られているという。
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部分アップ
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【五重塔】
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本殿の中庭はたくさんの観光客でした。家康のお墓までの階段、通常は20分もあれば往復できるところですが、今回は1時間30分少々、すごい混みようでした。世界各国の言葉が入混じっていました。
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【三猿】
社殿に多様な動物の木彫像がみられる。神厩舎には猿の彫刻を施した8枚の浮彫画面、猿の一生が描かれている。左甚五郎作「見ざる、言わざる、聞かざる」で有名な三猿、叡智の3つの秘密を示しているとされる。
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【眠り猫】
寝ていると見せ掛け、いつでも飛びかかれる姿勢をしているともいわれている。裏面は雀、もう一つの教えとして、裏で雀が舞っていても「猫も寝るほどの平和」を表しているのであるとか。2016年11年28日、約60年ぶりに修復され鮮やかになりました。
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斜めからカメラを向けると獲物をねらっているように見えます。
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【華厳の滝】 日本三大名瀑の一つ
日光には四十八滝といわれるくらい滝が多い。最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美。エレベーターで観爆台へ、、出かけた日は水量が多く、間近で見る滝つぼは迫力満点でした。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿に孫も大感動です。
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昭和5年(1930年)に建設のエレベーター。岩盤の中を一気に下りると滝正面の観瀑台が目の前に。瀑音で会話が聞き取れないほど水量の多い日でした。
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東照宮入り口の大谷川に掛かる「神橋」
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傍の坂道を上り、「金谷ホテル」でコーヒタイム。名物百年カレーとケーキセット。
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帰りは一寸贅沢に「スペーシアの個室」
# by hime-teru | 2018-06-19 23:20 | 旅の情景(日光) | Trackback | Comments(0)

【熱海】伊豆山神社

                  ★…【熱海伊豆山神社 …★
                     2018,3/16 
【伊豆山神社】
相模灘を望一望に望む、海抜380メートルほどの山中に本宮があり、本殿は海抜170メートル
ほどの地点に鎮座します。境内は歌枕に名高い伊豆の御山、こごいの森の一部で、約40000坪の広さがあります。
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【本宮】
【伊豆大権現】は江戸時代後期の野火にで全焼。現在は石鳥居と拝殿のみ残る。
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伊豆大権現は四方八方海上を見渡す領地でした。海抜380メートルほどの山中に本宮からは、日金山や岩戸山に連なり、伊豆・相模・駿河の三国にまたがる広大な神域に要です。
今に残る参道です。
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【本殿】
この場所は、かつて上宮と呼ばれていました。

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山道の階段を下って海抜50メートル弱の地点には下宮の跡地があり、さらに伊豆浜に下ると走り湯があります。
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創建の年代は不詳、古くは修験道の始祖とされる役小角は伊豆大島へ配流された折に当社で修行した。また、空海(弘法大師)が修行した伝承もあるように、多くの仏教者や修験者が修行を積んだ霊場であった。江戸時代に入ると山麓の阿多湊が湯治場として名高くなり、徳川家康はじめ多くの大名や文化人たちが訪れたという。
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明治維新の神仏分離令により伊豆山神社と改称されてからも、伊豆大神の神威は絶ゆることなく、大正3年1月13日には皇太子であられた昭和天皇、昭和55年9月12日には皇太子浩宮徳仁親王殿下がご参拝になられました。

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 『頼朝と政子』
源頼朝は平治の乱の後に伊豆国に配流されたとき、当社に源氏再興を祈願した。
小豪族の娘であった北条政子との逢瀬をかさねた所でもある。
頼朝と政子の恋愛の舞台であったため、現在も縁結びや恋愛成就の神社として人気がある。
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【赤白二龍】
『走湯山縁起』に、「伊豆山の地下に赤白二龍交和して臥す。その尾を箱根の芦ノ湖に付け、その頭は伊豆山の地底にあり、温泉の湧く所はこの龍の両眼二耳鼻穴口中なり」と記載があり、伊豆山神社の「伊豆山大神」が、赤龍と白龍の二龍の姿となって、温泉を生み出す様が描かれているとされる。赤龍は火の力、白龍は水の力を操るとされ、二龍は温泉の守護神ともされる。
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この「赤白二龍」は、伊豆山神社のシンボルとされ、社殿の手前にある手水舎にも、二龍をかたどった装飾がみられる。伊豆山神社が縁結びの神社ともされることから、赤龍を母親、白龍を父親とみなし、あわせて夫婦和合や縁結びの象徴ともしている。

参道を下りて下社あたりの国道には緋寒桜が満開でした。
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宿泊ホテルからは初島が目の前に・・・風光明媚なところです
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熱海の港、ひねもすのたりのたりかな!
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# by hime-teru | 2018-06-19 23:16 | 徒然散策(関東編) | Trackback | Comments(0)

【熱海】MOA美術館

★…【熱海】MOA美術館…★
    2018,3/15-16
【MOA美術館】
熱海市の高台にある私立美術館。創立者のコレクションを基盤に、国宝3件、重要文化財66件(2016年現在)、重要美術品46件を含む約3500件を所蔵している。その内容は、絵画・書跡・工芸・彫刻等、日本・中国をはじめ東洋美術の各分野にわたり、美術的にも、研究的にも大きな魅力と価値のある作品によって構成されている。
庭にはヘンリー・ムーア『王と王妃』の像があります
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エントランスから美術館本館まで約60mの高低差があり、総延長200mにおよぶ7基のエスカレーターが設置。途中に直径約20mの「円形ホール」がある。贅沢な造りです。
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宗教色の懸念はありましたが,見受けられません。普通の美術館でした。熱海の全絶景を眼下に貴重な美術品や東海道五十三次の版画を堪能してきました。低反射ガラスのこだわりは、作品観賞に最適環境でした。
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「富嶽三十六景と東海道五十三次」を一挙に堪能してきました。
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仁清 色絵藤花文茶壺(国宝)
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屏風絵
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時間がなくて撮影を断念いたしました【泣】。
# by hime-teru | 2018-06-19 23:13 | 徒然散策(関東編) | Trackback | Comments(0)

熱海旅行

               ★…【熱海】…★
             2018,3/15-16
夫の会社の保養施設、熱海でリフレッシュ。
【起雲閣】
近代建築は有形文化財。1919年(大正8年)に建築。元は実業家根津嘉一郎、農商相の別邸であり、所有者が変わった後は旅館として営業していた。2000年(平成12年)からは熱海市所有の観光施設となっている。1919(大正8)年に別荘として築かれ、非公開の岩崎別荘、今はなき住友別荘とならび、熱海の三大別荘と賞賛された名邸が基となる起雲閣は昭和22年に旅館として生まれ変わり、熱海を代表する宿として数多く宿泊客を迎え、山本有三、志賀直哉、谷崎潤一郎、太宰治、舟橋聖一、武田泰淳など、日本を代表する文豪たちにも愛されてきました。
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【薬医門】…本来は、医師の家の門
鎌倉時代末期・室町時代初期の武家または公家の屋敷などに現れた門形式のひとつで、後に城郭や寺社などにも使われ二本の本柱と二本の控柱で、女梁(肘木)と男梁(腕木)を受け、内法高の位置で冠木を貫き、上に「切妻」と「入母屋」の屋根を架けています。
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『建物』
日本家屋の美しさをとどめる本館(和館)と離れ、日本、中国、欧州などの装飾や様式を融合させた独特の雰囲気を持つ洋館。歴史的・文化的遺産として未来に継承されています。
高くとられた天井や座敷、三方を取り囲む畳廊下、庭園の風景は、今では見ることの少なくなってきた贅沢な空間でした。
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日本近代建築の特徴を備え、暖炉やガラスの採光、そしてローマ風呂といった大正時代以降のモダンな建築様式が残っている。
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ひときわ目を引く群青色の壁は、旅館となってから塗り替えられたもので、「加賀の青漆喰」と呼ばれる石川県加賀地方の伝統的な技法で、旅館を開業した「桜井兵五郎」が石の出身であったため、これを取り入れたといわれています。
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二階座敷「大鳳」には、旅館当時「太宰 治」が宿泊したといわれております。
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沢山の文人が好んで泊まった旅館です
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新藤兼人・乙羽信子などが建物を活かした映画撮影を行い、旧き良き時代を演出している。
【洋館】
中世英国の「チューダー様式」に「名栗仕上げ」を取り入れたヨーロッパの山荘風の造りになっています。
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【ローマ風浴室】
ステンドグラスの窓やテラコッタ製の湯出口などは、建築当時の物です。
数々の映画の撮影にも使われました。
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【根津の大石】
お庭の中央の「根津の大石」は、10人以上の庭師が2カ月以上かけて運んだと云われています。
3分の2は土の中で、その重さは20トン(!)の巨石です。
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庭園は、池泉回遊式庭園、一千坪の庭園は四季折々に色彩を変えます。素晴らしい庭園です
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# by hime-teru | 2018-06-19 23:05 | 徒然散策(関東編) | Trackback | Comments(0)

冬の御苑

              ★…【冬の御苑】…★
                 2018、2月
雪が残っていましたが、久しぶりに冬の晴れ間に御苑を散策しました写真です。桜が咲き始めていました。
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雪が・・・
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冬景色
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狼狽が咲き
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エリカの花が咲き・・・
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桜もちらほら…空はすみわたり
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桜三分咲き
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それでも目白が桜の花を求めて・・
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冬に咲く琵琶の花満開
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温室に入りました。
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中は春の陽気
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2時間ほどの散策でした。
# by hime-teru | 2018-06-19 22:39 | 徒然散策(関東編) | Trackback | Comments(0)