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【月下美人】十五夜

★…【月下美人】十五夜…★
         2019.09.13 自宅にて
【十五夜】 じゅうごや
今夜は十五夜、十五夜は月見陰暦の毎月15日の満月の夜のことであるが、通例は陰暦8月15日の夜をいう。月の満ち欠けを基準とする太陰暦では、満月はもっともわかりやすい目印であり、生活の折り目のよりどころとなっていた。古来、観月の好時節とされ、月下に清宴を張り、詩歌を詠じ、民間では月見団子・芋・枝豆・栗などを盛り、神酒を供え、芒(すすき)・秋草の花を盛って月を祭った。
【月下美人の花】
今年は残念ながら月は雲の中にお隠れです。
不思議な事ですが、この家に超してきて30年余り、毎年、十五夜の日に決まって我が家の「月下美人の花」が咲くのです。今年も10輪咲きました。甘い香りが一面に漂います。何だか十五夜を待っているかのよう?
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純白で美しい
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月下美人〔植〕はサボテン科クジャクサボテン類の一品種。茎は平らで葉状。夏の夜、純白大輪の美しく香りのよい花が咲き、四時間くらいでしぼむ。花は芳香があり、長さ25センチ、径12センチほど。夜7時ころから開き始め、朝までにはしぼむ。
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花には雄しべと雌しべがそろっているが自家不和合性で、一株では果実ができない。挿木でよく繁殖する。
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月が雲の中で撮影できませんでしたので、月下美人の花をアップいたしました。
# by hime-teru | 2019-09-14 00:52 | 【か】行の花 | Trackback | Comments(0)

        ★…【金沢の旅】見附島(軍艦島)&青林寺&(和倉温泉)…★
                2019.06.18
◆【見附島 / 軍艦島】
※この島を見たくて足を伸ばしました。
高さ28メートルの大きな岩がそびえ立ち、軍艦がこちらに向かってくるかのような大迫力!です。能登のシンボルになっている。
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「見附島」は、弘法大師が布教のために、佐渡から能登へと渡る際に発見したといわれている島で「見つけた」というのが名前の由来とのことですが、先端部分が突き出たその独特の見た目から別名「軍艦島」とも呼ばれ親しまれています。
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☆踏み石が並べられているため引き潮の時間帯には、島の近くまで歩いていくことができます。
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☆海岸は「縁結びの鐘…えんむすびーち」と呼ばれる恋人の聖地。
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◎『奥能登の旅の終わりに』
◆【和倉…青林寺】 歴史の建造物を訪ねて・・・。
和倉の街には由緒ある建造物が有りました。能登半島を一周して和倉に着いたのが午後4時過ぎ電車の時間まで1時間30分。どうしても見たいお寺があるのでタクシーを飛ばしました。
見学時間は過ぎていて、諦めて帰ろうとした時、玄関から奥様が出てこられましたので、恐る恐る声をかけてみました。JRのパンフレットに紹介のお部屋を訪ねて来たのですが・・・!見学時間が過ぎて。。とても残念ですと話しましたら、良かったらどうぞとわざわざ、玄関を開けて下さり、おまけに説明までして下さいました。感謝でございます。
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「御便殿」
天皇を始め後続の方々が地方に行幸、行啓された際にご宿泊や休憩所として設けられた建物を言う。建物として存在は全国でこの和倉温泉と島根県の浜田市に2カ所のみで、和倉の御便殿は大正天皇が皇太子の頃の明治42年に行啓され、戦前は朝香の宮殿下他、多くの宮家が立ち寄られたようです。
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当時は、七尾湾を見下ろす風光明媚な場所に有りましたが、境内の裏山は若竹が植えられ、竹林の階段を上り詰めると和倉温泉が一望に見渡せる展望台になっているようですが、タクシーを待たせているので途中まで。竹林は手入れが行き届き綺麗でした。
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この先、5分も登れば展望台だが...時間が?。
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◆ジパングの表紙を飾った 青林寺の写真(フォトジェニック) はてさて? 一幅のコマは写り込みと風景は、どこが境目でしょうか? わかりますか?
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※この「青林寺」は、和倉の温泉街にございます
宿泊した温泉街をアップしてみます。
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中心地
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次回からは、撮りためた「花」を少しずつ。。。更新予定

☆☆ 暫く、PCで画像処理ができるようになりました。ご無沙汰致しましたこと申し訳ありません。目は順調に回復しています。ご心配をおかけいたしました。
# by hime-teru | 2019-09-07 23:58 | 旅の情景(北陸編)福井・石川 | Trackback | Comments(1)

            ★…【金沢の旅】『白米千枚田』&『道の駅すず塩田村』…★
               2019.06.18
◆【白米千枚田】
◇千枚田は「日本の原風景」と呼ばれ、2011年6月、日本で初めて世界農業遺産に認定されました。道の駅輪島から曽々木へ向かう途中の白米に千枚田がある。山すその急斜面をモザイクのように切り開いた小さな水田群。耕運機が使えず、すべて手作業という。
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『水田一面あたりの面積は約18平方メートルと狭小で約4ヘクタールの範囲に1004枚の典型的な棚田風景が展開し、古くより「田植えしたのが九百九十九枚あとの一枚蓑の下」「越中富山は田どころなれど能登は一枚千枚田」等の古謡が唄い継がれています』

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能登に生きる人々のたくましさがうかがえる。ちなみに冬には2万5千個の太陽光発電LEDを設置するイルミネーションイベント「あぜのきらめき」が開催されます。
◆【道の駅すず塩田村】道の駅すず塩田村HPを参照下さい。
※“手作りの極み”奥能登塩田村「揚げ浜式製塩」
400年以上の歴史を持つ「揚げ浜式製塩」国の重要無形民俗文化財にも指定されている能登の伝統文化です。
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『仁江海岸』この素晴らしい海岸から海水が運ばれます。
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『奇岩』
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※日本海の荒波が岩に砕けます。
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江戸時代以前より続く製塩法で汲み揚げた海水を砂浜の「塩田」に何度もまき、太陽と風の力で蒸発させます。そして塩がついた砂に海水を注ぎ、塩分濃度の高い水を作り、それを釜で炊いて水分を蒸発させて塩を作ります。こうして時間と手間をかけて行われる天然の製塩法は、能登が世界農業遺産に選ばれた理由のひとつでもあります。
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※バスは進みます。
『垂水』の滝
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# by hime-teru | 2019-09-07 23:23 | 旅の情景(北陸編)福井・石川 | Trackback | Comments(0)

金沢の旅・・・輪島へ

                ★…【金沢の旅】輪島キリコ…★
               2019.06.17
『輪島朝市』
輪島市朝市組合という組織になっている。現在300名を超える組合員。その日によって出る店も場所もまちまちで、だいたい100軒から250軒ぐらいの店が並ぶ。特に鮮魚を扱う店が一番多く、珍しい魚もある。民芸品を扱う店も結構目立つ。散策は致しましたが!写真はパスします。
※輪島塗会館外観
国の重要有形民俗文化財に指定されている「輪島塗」の製作用具や製品を展示しています。輪島塗の製造工程や、職人の世界、輪島塗の歴史や文化なども資料を交えて紹介されていました。
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◆【キリコ会館】
※2015年3月に輪島市塚田町からマリンタウンへ移転、リニューアルオープンされました。能登各地から集められた約30基と神興が展示されている。
※大キリコ7基とキリコ24基が展示されています。
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能登の祭りは、キリコと呼ばれる大きな奉燈(御神燈)を氏子たちがかつぎ出します。最大で4階建てビルほどの巨大な『キリコ』日本人の美意識や宗教観が色濃く残されています。
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※1階ショップから突き抜ける大松明
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【参考までに】※能登キリコ祭り「輪島大祭」
8月22~25日、4つの神社の祭礼が4日間にわたり行われます。キリコと呼ばれる大きな燈籠が担ぎ出され、23~25日の夜は勇壮さを競う松明神事が行われます。22、23日と袖ヶ浜で行われる神輿の海中渡御は口紅や腰巻姿で女装した若衆がみこしを担ぎ海中を練ります。

# by hime-teru | 2019-09-07 22:54 | 旅の情景(北陸編)福井・石川 | Trackback | Comments(0)

金沢の旅

                ★…【金沢の旅】…★
               2019.06.17
いとこ会で帰省した時に、今まで行けなかった奥能登に足を伸ばしてみました。お天気に恵まれ、すばらしい景色に出会いました。ゆっくり立ち止まって見たいところばかりですが、時間の余裕が有りません。駆け足での旅ですが・思い出をアップします。

◆まずは北陸新幹線の開業に伴いリニューアルした「金沢駅」
この鼓門は、高さが13.7m、2本の太い柱に支えられています。伝統芸能である能楽(・加賀宝生の鼓をイメージしています。
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威風堂々とした門構え「もてなしドーム」と言われるガラス張りの天井アーチは、まるで巨大なオブジェのような佇まいです。総ガラス張りの「もてなしドーム」は、訪れる人に差し出す雨傘をイメージし、おもてなしの心を表わしたガラスの建造物です。
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※駅前
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◆兼六園に立ち寄る。
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※休憩所でソフトクリームを食した。
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※重要文化財の「石川門」美しい。
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※ちょっと寄り道・近江市場へ・孫たちにお土産を送る。
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※兼六園を後にして能登島へ。途中に昔からのボラ漁のやぐらあり。バスの車窓から。
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※能登島橋を渡ります。
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※湾内はカキ漁がが・・・養殖
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輪島に向かいます。
# by hime-teru | 2019-09-07 22:31 | 旅の情景(北陸編)福井・石川 | Trackback | Comments(0)

          ★…【氷見ぶらり旅】氷見あいやまガーデン…★
                  2019.06.15
◆【氷見あいやまガーデン】
宝達丘陵の東縁部にある庭園です。丘陵の上から斜面を下っていくように庭園が広がっています。大変手入れが行き届いていてきれいな場所でした。季節の花々を遠く有磯海の風景とともに楽しむことができます。
 ☆マナーハウス
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 ☆水辺エリア 
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 ☆フロントガーデン  
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 ☆ローズガーデン
バラ園には、約200品種2,500本のバラ。下には円形花壇と沈床ガーデンが広がっています。
 ◇『展望台-氷見市街地一望』下には円形花壇と沈床ガーデンが広がります。
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その他、梅雨の季節の花も。・・・。
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これからの季節は百合が咲きそろいます。
◇赤い花のユリダイナミックス、まだ蕾が多い。
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# by hime-teru | 2019-09-07 21:57 | Trackback | Comments(0)

【氷見ぶらり旅】

 ★…【氷見ぶらり旅】…★
    2019.06.15
高齢に向かい始めての「いとこ会」を、この氷見で致しました。実家の父の方のいとこ会でしたが、総勢17名集まりました。ちなみに父は47歳と言う若さで病気のため早世しましたが…絆に助け助けられ、夫婦で集えたことは大変嬉しい出来事でした。住まいは高岡市ですが、富山のすばらしい景色やお魚に吸い寄せられ氷見を選びました。お天気は曇り晴れの空でしたが、墨絵のような自慢の立山連峰を遠くに眺めて、楽しい華が咲きました。

『きときとの氷見』
氷見は富山県の西部、富山湾に面し全国的に有名な「寒ブリ」をはじめ豊富な海の幸はもちろん、立山連峰の景色を楽しめる列車や温泉などの自然の地形を生かした観光スポットが沢山あります。
 ◆帰省時、高速道路サービスエリアがら「立山を」切り取る
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 ◆氷見永芳閣から富山湾、市街、立山連峰
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雨上がりの墨絵のような風景です
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 ◆比美乃江公園
海岸線沿いにある公園です。高さ8メートルの展望デッキからは氷見漁港その先の唐島、富山湾が一望できる。橋を模した形の構造で、ひたすら階段を上った鉄骨造りの建造物。遠くは立山連峰や展望台と同じ形をしている橋が見渡せました。すぐ近くには道の駅『氷見番屋街』があります。
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☆氷見の江橋
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 ◆【地方卸売市場氷見漁市場】
氷見漁港にある卸売市場です。朝の競り売りの現場を施設2階から見学ができました。
競りが終わっていましたが、市場食堂で、競り落とされた新鮮な海産物をその場で食べることが出来ますので、そこを目当てに立ち寄りました。ここから魚市場が見学できました。
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の競りの後の魚市場、海鳥がえさを求めて…人と共存。優しい光景です。
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セリを終えて出荷準備のようです。
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仕事を終えた【地方卸売市場氷見漁市場】です。
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# by hime-teru | 2019-09-07 21:19 | 故郷の情景(富山) | Trackback | Comments(0)

            ★… 【 主虹・副虹・過剰虹 】…★
                2019.08.20
ご無沙汰いたしました。暫くぶりのブログ更新です。猛暑の毎日、皆様おかわりありませんか?
今年、初めて雨上がりの虹をみて撮影、虹に元気をもらい、これから少しずつ、撮りためた写真をアップしていきたいと思います。お付き合い、宜しくお願いします。

 【主虹・副虹・過剰虹】
「虹の色は?」日本では広く7色と認識されており、色は赤・橙・黃・緑・青・藍・紫の順番で並んでいるとされています。これは、万有引力の法則で有名なニュートンが発表した考え方です。しかし、様々な国の虹を調べてみると、共通して7色というわけではないようです。多い国では8色もあり、一番少ない国だと2色となっています。
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同じ色を見ていても、その色を表現する言葉が、あるのか、ないのかで、虹の色数も変わってくるということです。ニュートンが発表するまで、虹は「3色」または「5色」と考えられていました。
3色:■青、■緑、■赤
5色:■むらさき、■青、■緑、■黄、■赤
ニュートンは、5色のむらさきと青の間、黄と赤の間に、それぞれの中間色の「あい色」と「だいだい色」をいれて、虹は7色だと考えました。
普通の虹(主虹=一次虹)は,赤色が外側で,紫色が内側です。

1. 虹は,観測者から見ると,太陽とは反対側に出来ますので,木の「影」は虹に向かって右側には向かわず,虹の方向へ伸びます。雨上がりには虹を見せるために適度な大きさの水滴がたくさんあります。この水滴に太陽光が入射すると,その中で屈折・分光と 反射が起こっていきます。 この水滴から出てきた光を見ると虹に見えるのですね。
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主虹(一次)の外側に現れるうっすらとした副虹(二次)を見ることができる場合がありますが,これは主虹と比べて赤色と紫色の順番が逆転しているのですね。

一次の虹の内側は水滴からの反射で明るく,外側は反射が無く暗くなります。 また,二次の虹の外側は明るく内側は暗くなります。一次と二次の間には暗い帯ができるのですね。初めて知りました。
# by hime-teru | 2019-08-21 22:08 | 時事日記コーナー | Trackback | Comments(0)

お詫び

 お詫び申し上げます。
体調不良のため、しばらく更新を控えております。久しぶりにPCにコメントです。
退院して回復は順調ですので、今しばらく、8月のお盆過ぎには、また、撮りためたお花との出会いや、小旅行の風景をアップしていきたいと思っています。

 お休み中もブログをお尋ね頂きありがとうございます。心よりお礼を申し上げます。
これからも、宜しくお付き合いいただければ大変うれしゅうございます。

                             hime-teru 拝

# by hime-teru | 2019-07-23 22:38 | お願いコーナー | Trackback | Comments(0)

         ★…【即位後朝見の儀】『新しい「令和」の始まり』…★
              2019.05.01
【新天皇陛下が即位 新元号「令和」幕開け】
新天皇陛下(59)は1日午前、皇居・宮殿「松の間」で、「即位後朝見の儀」に臨まれた。
天皇として国民に向けた初めてのおことばで「自己の研鑽(けんさん)に励むとともに]、常に国民を思い、寄り添いながら、憲法にのっとり、象徴としての責務を果たす」と述べられました。
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同日午前0時、元号は「令和」に改まり、新しい時代の幕開けです。
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孫達の時代に向かい、より世界平和が続きますよう、心からお祈りせずにはいられません。
※なお、今日は家で静かに新両陛下の即位のテレビで拝見しながら、日本の文化に触れ、今日を過ごしました。平和がいつまでも続きますようにと心から願いながら・・・。「令和」の日々も健康を維持しながら、穏やかに暮らせますように。

※なおテレビニュースから写真を引用させて頂きました
# by hime-teru | 2019-05-01 17:58 | 時事日記コーナー | Trackback | Comments(0)