カテゴリ:一期一会( 49 )

【蜘蛛の糸の造形】 - 蜘蛛

★… 【蜘蛛の糸の造形】 - 蜘蛛 …★
        2017.08月 
蜘蛛のことは良く判りませんが、図鑑で見るとこの蜘蛛は「ジョロウグモ」ではないかと思います。
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「ジョロウグモ」はクモ目・ジョロウグモ科の虫。日本の庭木がある家の庭でよく見られる種類のクモのようです。お隣の樹木の間で見つけ撮影した蜘蛛です。
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蜘蛛の巣の様子が幾何学?3D型?器用な模様に目を奪われました。
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女郎蜘蛛は造網性の蜘蛛で、普通の蜘蛛よりも手の込んだ3D型の蜘蛛の巣を器用に作り上げるようですね。個体によって体の大きさが違うので、それぞれの大きさに見合った巣をつくるようです。

この蜘蛛は??
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by hime-teru | 2017-09-22 17:34 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

【関東】54年ぶりの初雪

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                            2016.11.24
【大雪】
関東は54年ぶりの早すぎる初雪。冬並みの強い寒気の影響で、関東甲信地方は24日未明から雪となり当地でも積雪2センチと寒い日になりました。
県消防防災課によると、雪の影響で県内では骨折4人を含む12人の怪我人が出た模様です。交通機関への影響、運休、遅れ、見合わせ、変更と大変な1日になりました。
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我が家の積雪の様子です。
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大雪でした。失礼します。
by hime-teru | 2016-11-24 00:24 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

【御忌大会 (ぎょきだいえ)】

                        ★…【御忌大会 (ぎょきだいえ)】…★
                          2016.04/06 芝-増上寺
増上寺では、毎年「御忌大会」を盛大に執り行なわれます。 御忌(ぎょき)とは、浄土宗の元祖法然上人の忌日法要のことです。『練行列・庭儀式・唱導師法要』などが取り行われます。
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「御忌大会」のハイライト、6日の日中法要に我が家の菩提寺、光圓寺(東京都文京区)ご住職(佐藤良純上人様)が法主の名代の唱導師をお務めなさるので主人と出席させて頂きました。(平成28年1月25日増上寺の伝達式にて唱導師を委嘱されました)
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◆【唱導師】とは?
法会で進行の中心となり、先んじて読経し他の僧を導く僧のことを唱導師と言う。
唱導師を拝命することは大変名誉な事であり、委嘱されたお坊様は諷誦文の唱え方や作法を古老より約半年にわたり指南を受けられるのだそうです。
【準備中】
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【練行列】
法要に先立ち、大梵鐘の音と共に大門から稚児らの練り行列が出発。三門を唱導師がくぐると楼上から散華が舞い散り、行列を見守っていた人々から歓声が上る。(檀家は大殿に控えておりましたのでこの光景は身近で拝見出来ませんでしたが、歓声のの大きな声は本堂まで聞こえました。
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[双盤念仏]・・・入り口にて
双盤念仏 東京教区玉川組慶元寺、本願寺、延命寺の檀信徒による双盤念仏が、三門脇で奉納されます。法然上人の時代から連綿と続く念仏を、独特の節で唱えます。
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【散華】
法要に散華を行うのは、華の芳香によって悪い鬼神などを退却させ、道場を清めて仏を迎えるためとされる。元来、蓮などの生花が使われていたが、現在は蓮の形を模った色紙で代用することが多い。
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【庭儀式】・・・『法要期間のハイライトが庭儀式です』
◆【 唱導師様は傘をさしかけられ装束も盛装にて入堂なさいます 】
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古くから大きな法会が厳修される時に行われてきたもので大門から本堂へ向かう行列のうち、屋外を練り歩くものを庭儀式といいます。宗内役職者の僧侶や檀信徒、それに稚児行列も加わる行列で賑やかで盛大な儀式です。
儀式を終えて大殿にお入りに成られます。
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【大殿にて法要】
4月6日、日中法要は「引声阿弥陀経法要」をお勤め致します。 引声阿弥陀経とは、阿弥陀経に節をつけ、笏で拍子をとりつつ唱え、極楽の八功徳池の波の音の如しと形容されます。
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今年は、我が家の菩提寺のご住職様が名誉ある『唱導師』に選ばれて「引声阿弥陀経法要」をお勤めされました。
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【引声阿弥陀経法要】
ゆるやかな曲節をつけて阿弥陀経を唱え、笏で拍子をとりつつ唱え、極楽の八功徳池の波の音の如しと形容されます。円仁(えんにん)が唐から伝え、比叡山で行ったのが初めといわれているのだそうです。京都の真如堂などで行われている。

【舞楽奉納】
練行列に先だち舞楽が奉納されました
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舞楽奉納は80年の歴史を誇る大本山増上寺雅楽会の出仕により、御忌期間中、毎日正午過ぎより大殿前舞台において優雅な舞楽が奉納されました。
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演目は「春庭花」「納曽利」「賀殿」「陪臚」「還城楽」「散手(さんじゅ)」「陵王」などです。6日は「散手(さんじゅ)雅楽」のようでした。
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舞楽の曲は左方武舞の名作で、序と破からなる代表的な走り舞です。 舞楽の中ではよく演じられる曲で、テレビで見た事があります。 一人舞の武ノ舞。正式には《散手破陣楽》 別名《主皇(しゆこう)破陣楽》ともいう。また、「陵王」とも。
裲襠(りようとう)装束に竜甲(たつかぶと)威厳のある面をつけ太刀を腰に手に鉾をもって舞う。
釈迦が生まれたときに作られたとか!神功皇后が朝鮮を攻めたとき、率川(いさかわ)明神が兵士たちを指揮した姿を舞にしたものとの言い伝えがあるようです

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◆この曲を奏すると地鎮まるとも言われています  別名「散手破陣楽(はじんらく)」といい、嵯峨天皇は、ことのほか、この曲を好まれたと伝えられています。  毛縁(けべり)の裲襠装束面をつけ甲をいただき、太刀(たち)を腰に付けを持って舞います。  その舞振りは、当時の勇壮な武将の姿を見事に再現しています。一人舞の難舞の一つで、高い技術が必要です。特に、序は無拍節の曲のため、メロデーに合わせながら舞います。舞人と管方の呼吸ですべてが決まってしまう難曲で、殊に鉾を持って舞台後方中央より舞台全面 正面へ倒れて走る舞振りは、非常に面白く、散手にしか見られないようです。
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【装 束】
袴あ(差貫)紅地唐織物で唐花文の地紋があり、白綾の帯、その上には袍(紅地顕紋紗)を着付け、
さらにその上に裲襠(貫頭衣・紅地の唐織物で唐花文の地紋があり、生絹の毛縁が付いている)を着けます。  腰には、当帯(腰帯)。顔には、面(木製・朱塗りで眉と口顎に黒毛が植えてある。武将の顔といわれる(雅楽の面 の中で大面ともいう)をかぶり、牟子をつけ頭には甲(竜が玉 を抱いている姿を模したともいう)を乗せます。腰には太刀(衛府の太刀)を下げ、太刀を結んだ平緒に、垂平緒(ドシ織で白と紫の淡染・鶴丸と鉄線が色糸で刺繍され、五彩 の房がある)が下がっています。  手には鉾を持ちます。面を着けて甲をかぶり、非常に重装備な舞の装束です。


当日6日は檀家出席者は団参を組み、霊廟や宝物展示室、皇女和宮ゆかりの茶室などを見学した後、日中法要に参加いたしました。間近で見る「舞楽」200~300人まで及ぶお練行列、三門楼閣から舞い降りる無数の美しい散華など大殿の回廊から拝見になり、檀家の皆さまと和気あいあいに語り合いながら参拝することができ、貴重な体験と心穏やかな時間を過ごさせて頂きました。

増上寺と桜と東京タワーのコラボレーションの写真もアップしましたので、ご覧下さい
by hime-teru | 2016-04-08 20:35 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

御忌大会 (ぎょきだいえ)】芝-増上寺境内

★…【御忌大会 (ぎょきだいえ)】芝-増上寺境内…★
     2016.04/06 
【増上寺境内と桜と東京タワー】今年の我が家のお花見は「増上寺」でした。
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【増上寺境内】
浄土宗の寺院で天正18年(1590年)、徳川家康が江戸入府の折、たまたま増上寺の前を通りかかり、源誉存応上人と対面したのが菩提寺となるきっかけだったという。徳川家の菩提寺であるとともに、檀林(学問所及び養成所)がおかれ、関東十八檀林の筆頭となった。
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【三門(三解脱門(さんげだつもん)】重要文化財です。戦災をまぬがれた建物の1つで、元和8年(1622年)建立の二重門(重層で、各層に屋根が付く門)。この門をくぐると、三毒(3つの煩悩、即ち貪、瞋、癡)から解脱できるとされる。内部には釈迦三尊像と十六羅漢像が安置されている。
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三門は三解脱門の略。3つの煩悩―貪(むさぼり)、瞋(いかり)、痴(おろか)―を解脱する門です。 間口10間4尺5寸(19.5m)奥行5間(9m)高7丈(21m)。

【徳川将軍家墓所】 鋳抜門
増上寺には、徳川家霊廟があり、徳川将軍15代のうち、6人(秀忠、家宣、家継、家重、家慶、家茂)が葬られている。その他計35名の将軍家ゆかりの子女が合祀されている。
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第二次世界大戦前には旧国宝(建造物)に指定されており、その壮大さは日光東照宮に引けを取らないものだったが、昭和20年(1945年)に2度の空襲があり3月10日に北廟68棟が被災、続く5月25日に南廟28棟が被災し、その建造物群のほとんどを焼失した。現在は台徳院霊廟の門4棟と、有章院霊廟二天門、文昭院霊廟奥院中門(鋳抜門)を残すのみである。
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【大梵鐘】
大梵鐘の重量は15トンです。高さ3.3m、直径1.8mの巨大な大梵鐘は、延宝元(1673)年に製作されました。江戸の地で鋳造されたものとしては、最も古いものだと言われています。
大晦日の除夜の鐘、厳かにテレビで流れますね。
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【大殿】
大殿を支える柱の数48本です。この数もまた、弥陀の48願に由来しています。

【招福地蔵】
子育て招福地蔵1,300体。西向観音像にちなんで、昭和50年ごろから増えはじめました。
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【桜と東京タワー】
東京タワーの建設時、増上寺は墓地の一部を土地として提供しているのだそうです。
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【境内の桜】
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by hime-teru | 2016-04-08 19:00 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

新年のご挨拶

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by hime-teru | 2016-01-01 17:50 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

【日展】

               ★… 【日展会場】 六本木国立新美術館 …★
                            2015.11月12日
夫の先生が出展されている作品を見に日展を鑑賞してきました。作品の撮影は出来ませんでしたが、美術館内から外の雰囲気を・・・・。
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沢山の作品の中には、入選にかしげる作品も多々ありましたが、工芸品は目を見張る美しい作品、素晴らしかったです。故郷の作家の作品には暖かい郷愁を感じ、足を止めて見つめる私でした。
by hime-teru | 2015-11-26 14:37 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

5年ぶりの4月の雪

                        ★… 【 5年ぶり 4月の雪 …★
                           2015.4/8 
北から流れ込んでいる寒気の影響で埼玉は朝から霙交じりの牡丹雪が舞う。真冬並みの寒さとなりました。
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5年ぶりの4月の雪。春の陽気から一転真冬並みの寒さとなって、桜の花吹雪が春の淡雪、積もりはしなかったが・・・?雪景色撮影!しっとりとひときわ鮮やかな花の色。心なしか震えています。
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寒い1日でした。
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by hime-teru | 2015-04-10 22:02 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

謹賀新年

               ★… 【あけましておめでとうございます】 …★
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by hime-teru | 2015-01-01 23:20 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

 軽鴨・カルガモ 

★…【 軽鴨・カルガモ 】 …★
      2014.10/01 早朝ウオークにて
【軽鴨】
友人と早朝ウォーキングを始めて2ヶ月あまり、酷暑の夏から急に心地よい秋、お彼岸を過ぎて朝晩の温度差激しく季節の変化の早さが身にしみます。黄金色の稲穂も1枚1枚刈り取られ、桜の葉も色好き始めました。春に生まれた”カルガモ”達、刈り取られた田んぼの落ち穂を啄む姿が、日増しに増えてきました。
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早朝の鴨たち
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少しずつ近づいて・・・。
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カモ(野鳥)の事をよく知らなかった私は、北紀行の準備で、栄養を取っているものと思い込んで見ていましたが・・・!カルガモは夏鳥のようで越冬しないようですね。
警戒心が強い
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移動します。
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カルガモは古事記や万葉集に登場する「軽池」に夏にもいるカモのこととあり、日本各地の平野や河川、湖沼、水田、干潟などに普通に生息するカモの一種で、近年、増加傾向にあります。
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繁殖期には水田に多く生息し、冬には狩猟圧のため他のカモ類と混群を作り、公園や禁猟区の水面や海岸に集まるようです。国内で繁殖し北海道で繁殖したものは暖地へ移動して越冬します。

全長はオスが約63cm、メスが約53cmほど。翼開長は83cm~99cmになります。カモ類ではめずらしく一年を通して雌雄同色です。クチバシは黒く先端は黄色です。顔に2本の黒褐色の線があります。

水辺を歩いたり、水面を泳ぎながら、首を水に入れて逆立ちになって採食します。草の実や葉、水草、水生昆虫、貝などを食べます。草むらやヤブの中などに営巣します。孵化したヒナは、親に付いて水辺に向かう姿は可愛らしくニュースになりますが、親が1羽ずつくわえて運んだり、体にしがみつかせて飛んで運ぶこともあります。ヒナを狙う敵の目をひくため、水面をバタバタと泳ぎ、傷を負っているかのように振る舞う擬傷を行います。
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近付くとすぐに逃げてしまい、鮮明な写真は撮影できませんでしたが、群れをなして落ち穂拾いをしているところを、少し離れたところから撮影、望遠は重くて散歩には持ち歩けませんので、ご容赦を。(刈り取りした田んぼを素早く見つけて、集団で落ち穂拾いでお腹を満たしているようです。この時期、刈り取られた田んぼを移動しているようです)
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カモは野生の鳥。アイガモは良くお仕事をし、食料(鴨鍋)になり、アヒルは飼育できますが。カルガモは・・・?詳しい資料は勉強中。
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「鳥綱カモ目カモ科」。日本のカモ類のうち低地で夏にみられるのは本種だけであるので「ナツガモ」の俗称もある。マガモに近い東洋産の種で、日本、中国のカルガモ、鼻に小赤瘤(りゆう)のあるビルマカルガモ、インド産で鼻に大赤瘤のあるアカボシカルガモの三亜種がいる。
稲の収穫期には集団(家族、親戚での移動でしょうか?)
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日本では、北部のものは冬は南に移動するが、本州中部では留鳥で水田や葦(あし)原などで繁殖し、秋にはイネを食害したりする。都市の公園や堀などにも飛来して越冬し繁殖するものもある。
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黒褐色であるが羽縁は淡色で、三列風切外縁は白い。翼鏡には白帯がなく、飛ぶと翼下面の白色が目だつ。雌雄同色でマガモの雌に似た羽斑(はん)である。習性や声もマガモとほとんど同じ。近縁であるがその雑種は不妊性である。

嘴は黒く先端が黄色。脚は橙赤色。マガモと近縁でマガモや家禽のナキアヒルなどと自然交雑し雑種をつくることがある。
by hime-teru | 2014-10-07 00:14 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)

【可愛い訪問者】

                     ★… 【 可愛い訪問者 】 アゲハ蝶 …★
                    2014.8/1 我が家にて
庭にクチナシの花とたまごをゆずの木があります。毎年、アゲハが卵を産みふ化して、庭で優雅な舞を見せてくれます。クロアゲハも来るのですが・・・。忙しなくて撮影が出来ません。残念です。
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【盆花】
お盆休みに入りましたね。思いも寄らぬ台風の上陸にふるさとへ帰省の足を阻みます。
東京のお盆は7月15日、お参りはすでに済ませましたが、7月から8月まで、”盆花”ミソハギが.
今年も忘れないで家庭菜園で咲いてくれています。(今はこの花も身近に見られなくなりましたね)
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by hime-teru | 2014-08-09 22:02 | 一期一会 | Trackback | Comments(0)